釣行後 エギの手入れ – 愛しのFishing

愛しのFishing

魚釣り情報サイト:釣行記、釣り場紹介、道具紹介

メンテナンス

釣行後 エギの手入れ

投稿日:2017年6月15日 更新日:

釣行後、塩抜き のため、
エギを 水洗い しています。
(カンナ部の錆を抑制)

エギケースと一緒に洗うと、
ファスナーの塩噛みを抑制できます

汚れが落ちて、
キレイになると気持ちいいですね。

上の動画では水洗いを1回してます。

実際は、
ぬるま湯で3回ほど実施してます。

エギケースは出し入れが容易で、
水洗いしやすいので、
エギラックを使用してます。

 

エギラックV

4号までのエギが
10本収納可能

 

エギラック VⅡ

4号までのエギが、
20本収納可能。







-メンテナンス
-, , ,

執筆者:

関連記事

メバペン

釣行後 ロッドの手入れ(メンテナンス)

以前、 ルアーの飛距離が 極端にでなくなったことがありました ロッドのガイド部(リング部)を 清掃すると飛距離が戻りました ライン(釣り糸)と接触するリング部の 汚れが酷くなると、抵抗になって 飛距離 …